ワクチン予防接種と僧帽弁閉鎖不全症

嫁のましゅです。
ましゅ
寒いので冬用のベッドを出しました♡
ベッドにこたろうが縦に眠るとホットドックみたいなので冬版ホットドックの完成です(笑)

今日はこたろうとももちゃんの1年に一回のワクチン予防接種に行きました。

動物病院は徒歩5分ほどのところにあるのですが、リードやおやつ、ふたりの歩くスピードを考えて予約時間の15分前に家をできます。

ワクチンを接種した当日は激しい運動を控えているので動物病院の往復の散歩が運動です♡

再検査時にこたろうの心臓の雑音も見てもらった

混合ワクチンを接種する際に心臓の音も見てもらいましたが、前回8月にペットホテルに預けていたときは2/6だったところ、3/6くらいまで症状が進んでいるといわれました。

日常の生活時に咳はないのですが、興奮して吠えた後は軽く咳をします。
今回の体重測定で3.04kgになって体重は減りましたが、ももちゃんも2.04kgに減っていたので恐らくご飯を変えたことが影響ありそうです。
今日からもうちょっとご飯を多めにあげてあげよう!

こたろうもまだ食欲はあるし、散歩も疲れて嫌がりませんが、以前よりも睡眠時間は長くなった気がします。

ましゅ
8歳と高齢だからかな・・・?
と、思っていましたが先生が言うにはまだそんなに寝込む年齢でもないそうです。

僧帽弁閉鎖不全症で薬を投与するタイミング

こたろうの心臓の雑音の症状が進んでいるので、まずは心臓のレントゲントとエコーを取ることにしました。

恐らく一生涯飲み続ける薬とのお付き合いになりそうといわれたのですが、こたろうには少しでも楽しく長生きしてほしいなって思ったんです。

ちょうど2019年11月4日にこたろうの兄弟だったゆきが交通事故がお星さまになりました。
ゆきはすごくかわいがられていたし、愛されていたのでとても幸せな8年間だったと思います。
でも、まだまだ生きていくものだと思っていました。

動物病院行くのはお金がかかるけど、命はお金に換えられないですし、「あの時早期に治療を受けていたらよかったな」って後悔するよりもふたりのために最善を尽くしていきたいと思いました。

なのでまずは現状把握のためにも検査でどこが悪いのか、治療方法は何があるのか、また僧帽弁閉鎖不全症についての知識を身に着けたいと思います。

こたろうとももちゃん大好きです

待合室でおとなしく待つふたり。
誰もいなければふたりともおとなしい~。

べったり甘えてくるこたろうとももちゃんが本当に大好きです♡

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